アメリカを代表するゼリーです。(日本でいえばゼリエース?)
自分で溶いて作る粉末タイプと、既成のカップ入りタイプ(大体3ヶパック)があります。
また、粉末タイプ用として、専用のモールド(型)なども販売されており、
自分のアイデアを活かして、趣向を凝らしたデザート作りが楽しめます。
こういうところは、DIY好きのアメリカらしいですよね。
フレーバーも、ストロベリー、チェリー、ピーチ、ライム等々よりどりみどり・・。
しかし、何といってもジェロの一番アメリカらしいところは、その色でしょう。
派手というか、毒々しいというか、一体どんな着色料使ったらあんな色になるのか??
フレーバーによっては、見た目からは味が想像出来ない物も(真っ青なブルーとか)。
でも、ジャンクフード好きの僕としては、ついつい手が出てしまいまうんですよね。
アメリカ・ゼリーの代名詞“JELL-O”、色々書きましたが、実は大好きです。
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